こんにちわ、まことです。

以前の記事で
発達障害の人は勉強をして
テストでいい点をとって自己肯定感を高めていること。

その結果、発達障害には高学歴の方が多い
傾向にある、ということを書きました。

発達障害の方がこれ以上苦しまないためには
どうすればいいのか。自分にできることはないのか。

考えた結果、しばらくこのブログ記事のテーマは
僕がどうやって学生時代勉強をしていい成績を
とってきたのか、についてにしようと思いました。

自分でいい成績、というのもおこがましいですが
小学時代は大半のテストで100点、悪くても90点以上でした。

中学時代は5科目のテストで平均90点以上は当たり前、
得意科目は90点後半が当たり前、といった感じでした。

高校時代は
なかなかうまくいかない時もあったのですが
最終的に大学受験のセンター試験では5教科7科目で平均8割とれました。 

大学時代は
特に言語系の科目が得意だったので
英語ではTOEICというテストで900点以上とることもできました。

この記事はコメントしていただく方を見る限り
社会人の方も多いと思うのですが、おそらく学生の方も一定数
見ているものと推測されます。

なので、もしオススメの勉強法等あれば
コメントでぜひ共有ください!

コメントで足りない、とあれば、記事にすることもできるので
記事にしたいという希望を明記してメッセージをください!

特に発達障害の方の場合、その特性ゆえに
勉強で苦労をする、ということもあると思います。
そういった時の対策もあればより良いと感じます。